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【今更聞けないワインの知識03】スパークリングワインはシャンパンとどう違うの?
記念日などお祝い時に飲まれることが多いスパークリングワイン。名前の通り発砲性のあるワインのことを言います。ワイングラスで立ち上がる美しい泡が魅力ではないでしょうか。赤・白・ロゼ、辛口・中辛口・甘口、泡が口いっぱいに広がるものから繊細で上品なものまで幅広く様々です。今回はスパークリングワインについてご紹介します。 シャンパンとどう違う? 実はシャンパンはスパークリングワインの一種。フランスのシャンパーニュ地方で、ワインの法律で定められた条件をすべて満たして造られたスパークリングワインのみシャンパンと呼ぶことができます。つまりスパークリングワインをシャンパンと呼ぶことはできないのです。国によってスパークリングの呼び名は異なり、フランスでは「ヴァン・ムスー」、イタリアでは「スプマンテ」、スペインでは「エスプモーソ」などがあります。 スパークリングワインの製造方法 スパークリングワインの製法はいくつかありカナダ・オンタリオ州では、伝統的製法とシャルマ方式の2つが最もよく使われています。 ●伝統的製法スパークリングワイン用のブドウは早摘みされることが多く、全体的に糖度が低く酸度が高い状態で収穫されます。ブドウが割れるのを防ぐため、手摘みで収穫するのが一般的。 一次発酵を終えた発泡していないワイン(スティルワイン)に酵母と糖分を加えて瓶詰めし、密閉した瓶内での二次発酵で泡を発生させます。 じっくりとワインを発酵させるため、きめ細かな泡が生まれます。時間と手間、コストもかかることから高級スパークリングに用いられるのが特徴です。 ●シャルマ方式大きなステンレスタンクに入れて密閉し、その中で二次発酵させる製法です。伝統的製法よりコストを抑えることができ、短期間で手間をかけることなく造ることが可能です。 製造過程でワインが空気に触れることがなく、フレッシュでフルーティに仕上がるのが特徴。泡のきめ細やかさや持続性は伝統的製法には劣るので、ワインを選ぶ際参考にしてみてください。 コルクを抜く時の注意点 コルクの飛び出るスピード時速50kmにも及びます。 けがの恐れがありますので、周囲に人がいないか確認してから開けるようにしましょう。 また、ガス圧でコルクが上がってきます。ワインによってはワイヤーを緩めた瞬間にコルクが飛び上がってくることがあるため、コルクの上部をしっかりと親指で押さえてください。 ワイヤーを外す場合には必ずコルクから親指が離れないようにしましょう。ワイヤーを外さなくてもコルクは抜けますので、無理にワイヤーを外す必要はありません。 スパークリングワインに適したグラス スパークリングワインを楽しむためにはフルートグラスは欠かせません。ボウル(ワインが注がれる本体部分)に手が触れないようステム(グラスの脚)が十分に⾧い、細身のフルートが最適です。細身のフルートはワインをより⾧く冷たく保ち、泡を⾧持ちさせます。
【今更聞けないワインの知識03】スパークリングワインはシャンパンとどう違うの?
記念日などお祝い時に飲まれることが多いスパークリングワイン。名前の通り発砲性のあるワインのことを言います。ワイングラスで立ち上がる美しい泡が魅力ではないでしょうか。赤・白・ロゼ、辛口・中辛口・甘口、泡が口いっぱいに広がるものから繊細で上品なものまで幅広く様々です。今回はスパークリングワインについてご紹介します。 シャンパンとどう違う? 実はシャンパンはスパークリングワインの一種。フランスのシャンパーニュ地方で、ワインの法律で定められた条件をすべて満たして造られたスパークリングワインのみシャンパンと呼ぶことができます。つまりスパークリングワインをシャンパンと呼ぶことはできないのです。国によってスパークリングの呼び名は異なり、フランスでは「ヴァン・ムスー」、イタリアでは「スプマンテ」、スペインでは「エスプモーソ」などがあります。 スパークリングワインの製造方法 スパークリングワインの製法はいくつかありカナダ・オンタリオ州では、伝統的製法とシャルマ方式の2つが最もよく使われています。 ●伝統的製法スパークリングワイン用のブドウは早摘みされることが多く、全体的に糖度が低く酸度が高い状態で収穫されます。ブドウが割れるのを防ぐため、手摘みで収穫するのが一般的。 一次発酵を終えた発泡していないワイン(スティルワイン)に酵母と糖分を加えて瓶詰めし、密閉した瓶内での二次発酵で泡を発生させます。 じっくりとワインを発酵させるため、きめ細かな泡が生まれます。時間と手間、コストもかかることから高級スパークリングに用いられるのが特徴です。 ●シャルマ方式大きなステンレスタンクに入れて密閉し、その中で二次発酵させる製法です。伝統的製法よりコストを抑えることができ、短期間で手間をかけることなく造ることが可能です。 製造過程でワインが空気に触れることがなく、フレッシュでフルーティに仕上がるのが特徴。泡のきめ細やかさや持続性は伝統的製法には劣るので、ワインを選ぶ際参考にしてみてください。 コルクを抜く時の注意点 コルクの飛び出るスピード時速50kmにも及びます。 けがの恐れがありますので、周囲に人がいないか確認してから開けるようにしましょう。 また、ガス圧でコルクが上がってきます。ワインによってはワイヤーを緩めた瞬間にコルクが飛び上がってくることがあるため、コルクの上部をしっかりと親指で押さえてください。 ワイヤーを外す場合には必ずコルクから親指が離れないようにしましょう。ワイヤーを外さなくてもコルクは抜けますので、無理にワイヤーを外す必要はありません。 スパークリングワインに適したグラス スパークリングワインを楽しむためにはフルートグラスは欠かせません。ボウル(ワインが注がれる本体部分)に手が触れないようステム(グラスの脚)が十分に⾧い、細身のフルートが最適です。細身のフルートはワインをより⾧く冷たく保ち、泡を⾧持ちさせます。

【今更聞けないワインの知識02】ロゼワインとは?製造方法とおすすめロゼワイン
近年じわじわと人気が高まっており、消費量は増加傾向にあるロゼワイン。高級レストランで飲む赤ワインとは違い、友人とワイワイ楽しく飲むというイメージから、ピンク色で見た目がかわいいこともありSNS映えするのも人気の一因でもあるそうです。今回はロゼワインについてご紹介します。 ロゼワインとは? 「ロゼ」はフランス語で「バラ色」の意味の通り、ピンク色をしたワインを「ロゼワイン」と呼びます。基本的に赤ワイン用の黒ブドウを使用して造られますが、カナダ・オンタリオ州では白ブドウを使用して造られるロゼワインも生産しています。 甘口だけではない ロゼというと、甘いといったイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、赤ワインや白ワインと同じように辛口ロゼワインが楽しまれています。白ワインのような飲みやすさもありながら、赤ワインのような複雑味もほのかに感じられ、双方の良いとこ取りしたのがロゼワインです。 飲み方のポイント どんな料理にも合うのが特徴のロゼワイン。カナダでは、柑橘系のフルーツや冷凍したベリーを浮かべて飲んだり、アレンジも多く楽しまれています。飲み頃は8℃~10℃前後で冷やして飲むのをおすすめします。・濃いピンク色のロゼワインおすすめ温度は10℃前後。ほのかにタンニンを感じしっかりとした味わい。濃い目の味付けの料理にぴったり。・薄いピンク色のロゼワインおすすめ温度は8℃前後。優しくスッキリとした味わい。サラダやスイーツなどにぴったり。 ロゼワインの製造方法 製造方法は主に3つあります。・セニエ法赤ワインと似た製造方法で、黒ブドウを破砕し果皮や種と一緒に8時間から48時間タンクの中で浸けておきます。果皮や種によって薄くピンク色づいた果汁を抜き取り、抜きとった果汁のみ発酵します。・直接圧搾法白ワインと似た製造方法で、黒ブドウを破砕しさらにプレスして果汁を絞りだし発行します。絞った際に果皮や種から色素が染み出し、果汁が色づきます。・混醸法製造工程はセニエ法と同じ。しかし黒ブドウのみを使用するセニエ法とは違い、白ブドウと黒ブドウなど複数の種類から出た果汁を同じタンクで発酵します。出来上がった赤ワインと白ワインを少量づつ混ぜてロゼワインを造る「ブレンド法」もありますが、ヨーロッパではEUの規定でこの方法は原則禁止されています。カナダ・オンタリオでは醸造スタイルは自由なため、ワイナリーによって製造方法は異なります。 赤ワインと白ワインの製造方法はこちら おすすめロゼワイン 白ワインがお好きな方におすすめの微発泡ロゼワイン。 マスクメロンやイチゴなどのフルーツの風味が重なり、酸味と爽やかな「シュワシュワ感」が絶妙なバランスで味わえる。冷やすとラベルの色が濃くなり飲み頃がわかる見た目も面白いロゼワインです。 黒ブドウと白ブドウから造られたロゼワイン。フレッシュなベリー系の味わいでまろやかな甘みが、日本食の出汁と綺麗にペアリングします。和食と一緒にお楽しみください。 ロゼワイン商品一覧はこちらから
【今更聞けないワインの知識02】ロゼワインとは?製造方法とおすすめロゼワイン
近年じわじわと人気が高まっており、消費量は増加傾向にあるロゼワイン。高級レストランで飲む赤ワインとは違い、友人とワイワイ楽しく飲むというイメージから、ピンク色で見た目がかわいいこともありSNS映えするのも人気の一因でもあるそうです。今回はロゼワインについてご紹介します。 ロゼワインとは? 「ロゼ」はフランス語で「バラ色」の意味の通り、ピンク色をしたワインを「ロゼワイン」と呼びます。基本的に赤ワイン用の黒ブドウを使用して造られますが、カナダ・オンタリオ州では白ブドウを使用して造られるロゼワインも生産しています。 甘口だけではない ロゼというと、甘いといったイメージをお持ちの方も多いかと思いますが、赤ワインや白ワインと同じように辛口ロゼワインが楽しまれています。白ワインのような飲みやすさもありながら、赤ワインのような複雑味もほのかに感じられ、双方の良いとこ取りしたのがロゼワインです。 飲み方のポイント どんな料理にも合うのが特徴のロゼワイン。カナダでは、柑橘系のフルーツや冷凍したベリーを浮かべて飲んだり、アレンジも多く楽しまれています。飲み頃は8℃~10℃前後で冷やして飲むのをおすすめします。・濃いピンク色のロゼワインおすすめ温度は10℃前後。ほのかにタンニンを感じしっかりとした味わい。濃い目の味付けの料理にぴったり。・薄いピンク色のロゼワインおすすめ温度は8℃前後。優しくスッキリとした味わい。サラダやスイーツなどにぴったり。 ロゼワインの製造方法 製造方法は主に3つあります。・セニエ法赤ワインと似た製造方法で、黒ブドウを破砕し果皮や種と一緒に8時間から48時間タンクの中で浸けておきます。果皮や種によって薄くピンク色づいた果汁を抜き取り、抜きとった果汁のみ発酵します。・直接圧搾法白ワインと似た製造方法で、黒ブドウを破砕しさらにプレスして果汁を絞りだし発行します。絞った際に果皮や種から色素が染み出し、果汁が色づきます。・混醸法製造工程はセニエ法と同じ。しかし黒ブドウのみを使用するセニエ法とは違い、白ブドウと黒ブドウなど複数の種類から出た果汁を同じタンクで発酵します。出来上がった赤ワインと白ワインを少量づつ混ぜてロゼワインを造る「ブレンド法」もありますが、ヨーロッパではEUの規定でこの方法は原則禁止されています。カナダ・オンタリオでは醸造スタイルは自由なため、ワイナリーによって製造方法は異なります。 赤ワインと白ワインの製造方法はこちら おすすめロゼワイン 白ワインがお好きな方におすすめの微発泡ロゼワイン。 マスクメロンやイチゴなどのフルーツの風味が重なり、酸味と爽やかな「シュワシュワ感」が絶妙なバランスで味わえる。冷やすとラベルの色が濃くなり飲み頃がわかる見た目も面白いロゼワインです。 黒ブドウと白ブドウから造られたロゼワイン。フレッシュなベリー系の味わいでまろやかな甘みが、日本食の出汁と綺麗にペアリングします。和食と一緒にお楽しみください。 ロゼワイン商品一覧はこちらから

【今更聞けないワインの知識01】赤ワインと白ワインの違いって?
赤ワインと白ワインの違いをご存知ですか? 「色が違うんじゃないの?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。 色が違うのは間違いではありませんが、赤ワインと白ワインは大きく分けてブドウの品種と製造方法が違います。今回はどう違うのかご紹介します。 そもそもワインとは? 果物から作る醸造酒のことを指しますが、一般的には「ブドウを原料とした醸造酒」をワインと呼んでいます。醸造酒とは、果物や穀物をそのまま、または糖化させた後、酵母の働きによってアルコール発酵させたもの。ワイン、ビール、紹興酒などが醸造酒です。 ブドウ品種の違い ワインはブドウから造られますが、ブドウにもたくさんの種類があります。赤ワインと白ワインは原料となるブドウの品種が違うのです。・白ワイン 白ブドウ・黒ブドウのどちらのブドウからも作ることができます。果汁だけで仕込む白ワインは、果皮の色の影響を受けません。なので赤ワインに比べ、すっきりとしたブドウのフルーティーな味わいになるのです。 ・赤ワイン赤ワインの主な原料は黒ブドウ品種です。果汁・皮・種といったブドウのすべてを使います。果皮に色素成分「アントシアニン」を含む黒ブドウを主原料にすることで、赤色のワインが仕上がります。 製造方法の違い ・白ワインは果汁のみ発酵白ブドウまたは黒ブドウを収穫したら、果皮を破きブドウの実を潰します(破砕)。 その後、果皮・種を取り除き果汁のみ取り分けます(圧搾)。この取り出した果汁だけで、アルコール発酵させたものが白ワインとなります。果皮・種を使わないのでわずかな渋味しか含まれず、酸味が高くて、シャープな味わいになります。 ・赤ワインはブドウ丸ごと発酵黒ブドウを収穫したら「破砕」した後、「圧搾」をせず果皮・種子も含めた果汁と一緒にアルコール発酵します。 果皮や種子に含まれる色や渋み(タンニン)成分から、赤ワイン独特の渋みやコクが生まれます。渋みが強ければ、飲みごたえのあるしっかりとした味わいになります。 相性のいい料理 味わいが違えば相性の良い料理は何か気になりますよね。相性の良い料理と合わせることで、それぞれのおいしさが引き立ちます。 一般的には、肉料理には赤ワインを、魚料理には白ワインなどのイメージがありますが、身近なお食事ともおいしくいただけるので、ぜひお試しください。 ・赤ワインには醤油ベースの料理照り焼きやハンバーグなどは赤ワインの渋味とぴったりです。じっくり時間をかけ旨味を詰め込んだ煮込み料理、複数の調味料を使用した複雑な味わいの料理に合わせるとより楽しみ方が広がります。 ・白ワインには素材を楽しむ料理唐揚げやとんかつなどは白ワインの酸味がぴったりです。例えばレモンを絞るように、白ワインと合わせると綺麗にペアリングします。お刺身やサラダなどの野菜に合わせても食事のスタートを彩ることができます。 ...
【今更聞けないワインの知識01】赤ワインと白ワインの違いって?
赤ワインと白ワインの違いをご存知ですか? 「色が違うんじゃないの?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。 色が違うのは間違いではありませんが、赤ワインと白ワインは大きく分けてブドウの品種と製造方法が違います。今回はどう違うのかご紹介します。 そもそもワインとは? 果物から作る醸造酒のことを指しますが、一般的には「ブドウを原料とした醸造酒」をワインと呼んでいます。醸造酒とは、果物や穀物をそのまま、または糖化させた後、酵母の働きによってアルコール発酵させたもの。ワイン、ビール、紹興酒などが醸造酒です。 ブドウ品種の違い ワインはブドウから造られますが、ブドウにもたくさんの種類があります。赤ワインと白ワインは原料となるブドウの品種が違うのです。・白ワイン 白ブドウ・黒ブドウのどちらのブドウからも作ることができます。果汁だけで仕込む白ワインは、果皮の色の影響を受けません。なので赤ワインに比べ、すっきりとしたブドウのフルーティーな味わいになるのです。 ・赤ワイン赤ワインの主な原料は黒ブドウ品種です。果汁・皮・種といったブドウのすべてを使います。果皮に色素成分「アントシアニン」を含む黒ブドウを主原料にすることで、赤色のワインが仕上がります。 製造方法の違い ・白ワインは果汁のみ発酵白ブドウまたは黒ブドウを収穫したら、果皮を破きブドウの実を潰します(破砕)。 その後、果皮・種を取り除き果汁のみ取り分けます(圧搾)。この取り出した果汁だけで、アルコール発酵させたものが白ワインとなります。果皮・種を使わないのでわずかな渋味しか含まれず、酸味が高くて、シャープな味わいになります。 ・赤ワインはブドウ丸ごと発酵黒ブドウを収穫したら「破砕」した後、「圧搾」をせず果皮・種子も含めた果汁と一緒にアルコール発酵します。 果皮や種子に含まれる色や渋み(タンニン)成分から、赤ワイン独特の渋みやコクが生まれます。渋みが強ければ、飲みごたえのあるしっかりとした味わいになります。 相性のいい料理 味わいが違えば相性の良い料理は何か気になりますよね。相性の良い料理と合わせることで、それぞれのおいしさが引き立ちます。 一般的には、肉料理には赤ワインを、魚料理には白ワインなどのイメージがありますが、身近なお食事ともおいしくいただけるので、ぜひお試しください。 ・赤ワインには醤油ベースの料理照り焼きやハンバーグなどは赤ワインの渋味とぴったりです。じっくり時間をかけ旨味を詰め込んだ煮込み料理、複数の調味料を使用した複雑な味わいの料理に合わせるとより楽しみ方が広がります。 ・白ワインには素材を楽しむ料理唐揚げやとんかつなどは白ワインの酸味がぴったりです。例えばレモンを絞るように、白ワインと合わせると綺麗にペアリングします。お刺身やサラダなどの野菜に合わせても食事のスタートを彩ることができます。 ...
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通常価格 4,400 円 (税込)通常価格単価 / あたり -
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